仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 5億4400万
- 2019年3月31日 +38.6%
- 7億5400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、原材料、仕掛品…総平均法2019/06/24 10:32
(2) 貯蔵品 …最終仕入原価法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (4) たな卸資産2019/06/24 10:32
(5) 投資有価証券科目 内容 金額(百万円) 小計 2,938 仕掛品 アミノ酸関係化成品関係医薬品関係 69278405 小計 754
② 流動負債区分及び銘柄 金額(百万円) 株式 その他有価証券 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 輸出売上に関しましては全売上に対して37.7%を占め、3,877百万円と前年同期と比べ126百万円(3.4%)の増収となりました。2019/06/24 10:32
当期の資産合計は、21,612百万円と前事業年度末と比べ143百万円(0.7%)の増加となりました。これは主に現金及び預金、製品、仕掛品の増加と、新規医薬品設備に対する福島県からの補助金を直接減額法により圧縮記帳したため有形固定資産が減少したことによるものであります。
当期の負債合計は、10,719百万円と前事業年度末と比べ377百万円(3.6%)の増加となりました。これは主に短期借入金の増加と、長期借入金、設備関係電子記録債務の減少によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/24 10:32
(1) 製品、原材料、仕掛品…総平均法
(2) 貯蔵品 …最終仕入原価法