経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 1億1071万
- 2020年12月31日 -0.58%
- 1億1007万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社の主力である火工品事業においては、民間向け製品の市場に若干の影響があり売上が伸び悩みました。しかし当社は、製造作業の省力化や効率化を目的とした設備投資を継続すると共に、化成品事業に特化した工場の環境整備も進めてまいりました。2021/02/12 9:41
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は926百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益106百万円(同0.8%減)、経常利益110百万円(同0.6%減)、四半期純利益76百万円(同0.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。