- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 227,923 | 638,459 | 926,512 | 1,557,656 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 9,900 | 86,800 | 110,359 | 201,348 |
2021/06/28 16:41- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/06/28 16:41- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 防衛省 | 650,929 | 火工品 |
| ミネベアミツミ株式会社 | 208,464 | 火工品及び賃貸 |
2021/06/28 16:41- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/28 16:41 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/06/28 16:41 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面では、収益性の改善を目的とした、機械や設備の更新と作業の見直しを進めたことが奏功し、従業員の処遇改善や環境整備のための設備投資を行ってもなお、利益率は大幅に向上いたしました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,557百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益198百万円(同17.6%増)、経常利益201百万円(同17.5%増)、当期純利益143百万円(同25.5%増)となりました。
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、「第2 事業の状況」の「1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」をご参照下さい。
2021/06/28 16:41- #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき、財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヶ月強に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
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