売上高
個別
- 2021年3月31日
- 1億6729万
- 2022年3月31日 +1.42%
- 1億6967万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/24 9:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 326,296 633,463 1,089,268 1,794,254 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 9,007 67,116 163,797 187,229 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。2022/06/24 9:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/24 9:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 938,872 火工品 ミネベアミツミ株式会社 183,711 火工品及び賃貸 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 9:08
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 火工品事業 賃貸事業 その他の収益 - 115,763 115,763 外部顧客への売上高 1,624,580 169,674 1,794,254
[重要な会計方針 5 収益及び費用の計上基準]に記載の通りであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/24 9:08 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2022/06/24 9:08 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、作業環境改善を目的とした設備投資や従業員の処遇改善を進めたことにより固定費が増加し、前期と比べ減益となりました。2022/06/24 9:08
以上の結果、当事業年度の売上高は1,794百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益181百万円(同8.3%減)、経常利益187百万円(同6.9%減)、当期純利益126百万円(同11.7%減)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2022/06/24 9:08
当社は、各部署からの報告に基づき、財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヶ月強に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/24 9:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。