売上高
個別
- 2023年3月31日
- 1億7880万
- 2024年3月31日 -4.77%
- 1億7028万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/06/26 9:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 244,868 552,111 912,222 1,832,731 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,787 91,714 137,833 201,828 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。2024/06/26 9:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/06/26 9:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 869,684 火工品 ミネベアミツミ株式会社 201,394 火工品及び賃貸 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 9:05
当事業年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)報告セグメント 合計 火工品事業 賃貸事業 その他の収益 - 115,131 115,131 外部顧客への売上高 1,582,432 178,803 1,761,235
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/26 9:05 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2024/06/26 9:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと当社は、製品への適正な価格転嫁を進めたことや、専門性を活かした大型受注を獲得したことなどで、前期と比べ増収となりました。損益面では、人的資本への投資と工場への設備投資を進めたことによって固定費は増加したものの、全ての業務で作業性の向上を図り収益性を高めた結果、増益となりました。2024/06/26 9:05
以上の結果、当事業年度の売上高は1,832百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益194百万円(同9.4%増)、経常利益201百万円(同9.7%増)、当期純利益138百万円(同4.8%増)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2024/06/26 9:05
当社は、各部署からの報告に基づき、財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヶ月強に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 9:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。