東京応化工業(4186)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億7700万
- 2010年12月31日
- 44億3200万
- 2011年12月31日 +42.89%
- 63億3300万
- 2012年12月31日 +0.08%
- 63億3800万
- 2013年12月31日 +21.6%
- 77億700万
- 2014年12月31日 +32.37%
- 102億200万
- 2015年12月31日 +2.87%
- 104億9500万
- 2016年12月31日 -22.28%
- 81億5700万
- 2018年9月30日 -5.26%
- 77億2800万
- 2019年9月30日 -9.98%
- 69億5700万
- 2020年9月30日 +57.47%
- 109億5500万
- 2021年9月30日 +37.72%
- 150億8700万
- 2022年9月30日 +50.23%
- 226億6500万
- 2023年9月30日 -31.85%
- 154億4600万
- 2024年9月30日 +50.48%
- 232億4300万
- 2025年9月30日 +37.22%
- 318億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業においては、パソコンやスマートフォン需要に回復の兆しがみられるものの、半導体市況は厳しい状況が継続しているため、エレクトロニクス機能材料や高純度化学薬品の販売が減少し売上は前年同期を下回りました。2023/11/13 16:03
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,186億20百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は154億46百万円(同31.9%減)、経常利益は165億89百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億20百万円(同50.6%減)となりました。
なお、装置事業(一部を除く)をAIメカテック株式会社に譲渡したことに伴い、第1四半期連結会計期間から事業セグメントを材料事業の単一セグメントに変更しております。これにより、事業セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。