東京応化工業(4186)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 28億5800万
- 2011年9月30日 +42.62%
- 40億7600万
- 2012年9月30日 +4.78%
- 42億7100万
- 2013年9月30日 +18.17%
- 50億4700万
- 2014年9月30日 +32.89%
- 67億700万
- 2015年9月30日 +8.41%
- 72億7100万
- 2016年9月30日 -25.97%
- 53億8300万
- 2017年9月30日 +4.09%
- 56億300万
- 2018年6月30日 -16.58%
- 46億7400万
- 2019年6月30日 -5.26%
- 44億2800万
- 2020年6月30日 +50.5%
- 66億6400万
- 2021年6月30日 +43.67%
- 95億7400万
- 2022年6月30日 +54.69%
- 148億1000万
- 2023年6月30日 -26.37%
- 109億400万
- 2024年6月30日 +23.29%
- 134億4300万
- 2025年6月30日 +47.63%
- 198億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業においては、車載用半導体は底堅く推移したものの、パソコン、スマートフォン等の需要の落ち込みにより、エレクトロニクス機能材料や高純度化学薬品の販売が減少し売上は前年同期を下回りました。2023/08/09 16:04
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は776億74百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は109億4百万円(同26.4%減)、経常利益は118億6百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億55百万円(同44.9%減)となりました。
なお、装置事業(一部を除く)をAIメカテック株式会社に譲渡したことに伴い、第1四半期連結会計期間から事業セグメントを材料事業の単一セグメントに変更しております。これにより、事業セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。