営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 53億8300万
- 2017年9月30日 +4.09%
- 56億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益または損失(△)の調整額△1,795百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,795百万円が含まれており、これは主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 13:30
2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 13:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当社グループは、2020年のありたい姿の実現に向け、「高付加価値製品による感動(満足できる性能、コスト、品質)を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」という経営ビジョンを掲げた中期計画「tok中期計画2018」の達成に向け、諸施策を推進してまいりました。材料事業では、スマートフォンやデータサーバー市場の好調な需要に支えられて、売上は前年同期を大きく上回りました。一方で、装置事業におきましては、出荷済み装置の検収時期の遅れもあり、売上は前年同期を下回りました。また、受注は、ユーザーにおける設備投資先送りの影響を受け、低調に推移いたしました。2017/11/14 13:30
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は490億51百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は56億3百万円(同4.1%増)、経常利益は59億10百万円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億21百万円(同18.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。