無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億3800万
- 2014年3月31日 +92.01%
- 6億4900万
個別
- 2013年3月31日
- 3億2900万
- 2014年3月31日 -11.85%
- 2億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額72,423百万円には、各報告セグメントに配分していない運用資金(提出会社の現金及び預金および長期預金)および長期投資資金(長期保有目的株式)64,155百万円が含まれております。2014/06/26 13:08
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額230百万円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産および無形固定資産であります。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額72,542百万円には、各報告セグメントに配分していない運用資金(提出会社の現金及び預金および長期預金)および長期投資資金(長期保有目的株式)66,098百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額105百万円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産および無形固定資産であります。2014/06/26 13:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/26 13:08 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は36億11百万円減少し832億47百万円となりました。これは受取手形及び売掛金が3億35百万円、繰延税金資産が1億37百万円増加したものの、現金及び預金が36億99百万円、未収法人税等の減少等により流動資産のその他が3億99百万円減少したことが主な要因であります。2014/06/26 13:08
固定資産は138億5百万円増加し726億11百万円となりました。これは繰延税金資産が11億99百万円減少したものの、TOK尖端材料株式会社における生産設備建設等により有形固定資産が135億19百万円増加し、無形固定資産が3億11百万円、退職給付に係る資産が8億96百万円、株式の時価上昇等により投資有価証券が3億92百万円増加したことが主な要因であります。
当連結会計年度末の負債合計は、158億96百万円で、前連結会計年度末に比べ19億29百万円減少いたしました。これは未払法人税等が3億37百万円、賞与引当金が1億1百万円、固定負債の繰延税金負債が3億34百万円増加したものの、前受金が6億52百万円、流動負債の繰延税金負債が1億64百万円、支払手形及び買掛金が1億48百万円、固定負債の退職給付引当金が15億99百万円減少したことが主な要因であります。