大阪有機化学工業(4187)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 1億1245万
- 2009年11月30日 -46.13%
- 6057万
- 2010年11月30日 +95.84%
- 1億1863万
- 2011年5月31日 -90.01%
- 1184万
- 2011年8月31日 +253%
- 4182万
- 2011年11月30日 +199.87%
- 1億2540万
- 2012年2月29日 -93.5%
- 815万
- 2012年5月31日 +999.99%
- 1億3970万
- 2012年8月31日 -26.91%
- 1億211万
- 2018年11月30日 -85.75%
- 1454万
- 2019年2月28日 +29.98%
- 1891万
- 2019年5月31日 -23.82%
- 1440万
- 2019年8月31日 +90.42%
- 2743万
- 2019年11月30日 -18.41%
- 2238万
個別
- 2008年11月30日
- 9674万
- 2009年11月30日 -37.26%
- 6069万
- 2010年11月30日 +95.45%
- 1億1863万
- 2011年11月30日 +5.71%
- 1億2540万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/02/24 9:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,250 千円 3,454 千円 繰延税金負債合計 △1,053,090 千円 △1,463,445 千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △448,692 千円 △762,664 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/02/24 9:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,250 千円 3,454 千円 繰延税金負債合計 △1,308,604 千円 △1,824,690 千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △632,983 千円 △1,010,785 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、市場価格、営業活動から生ずる損益等から減損の兆候が識別された場合、将来の事業計画等を考慮して、減損損失の認識及び測定を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。将来の市況悪化や事業計画の変更等があった場合、減損損失を計上する可能性があります。2026/02/24 9:06
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産については、事業計画等を考慮して将来の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討の上、回収可能額を計上しております。市況悪化や事業計画の変更等により将来の課税所得の見積りが減少した場合、繰延税金資産を取り崩し、当該会計期間において税金費用が発生する可能性があります。