大阪有機化学工業(4187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 2億387万
- 2015年2月28日 +35.05%
- 2億7532万
- 2016年2月29日 -28.09%
- 1億9798万
- 2017年2月28日 +105.75%
- 4億736万
- 2018年2月28日 +32.14%
- 5億3829万
- 2019年2月28日 -0.69%
- 5億3460万
- 2020年2月29日 +24.14%
- 6億6365万
- 2021年2月28日 +46.52%
- 9億7237万
- 2022年2月28日 +11.18%
- 10億8108万
- 2023年2月28日 -46.25%
- 5億8106万
- 2024年2月29日 -69.85%
- 1億7517万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料事業
電子材料事業におきましては、半導体材料グループは、最先端のEUVレジスト用原料の販売は大幅に増加いたしました。しかしながら、主力であるArFレジスト用原料は、在庫調整の長期化による需要低迷から回復の兆しはあるものの販売は減少し、グループ全体の売上高は減少いたしました。表示材料グループは、タッチパネル用絶縁膜向けの販売が増加し、グループ全体の売上高は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は30億9千9百万円(前年同四半期比4.3%減)、セグメント利益は1億7千5百万円(前年同四半期比69.9%減)となりました。2024/04/12 15:20