大阪有機化学工業(4187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 6億9055万
- 2015年8月31日 +15.31%
- 7億9624万
- 2016年8月31日 +5.81%
- 8億4252万
- 2017年8月31日 +47.52%
- 12億4290万
- 2018年8月31日 +37.18%
- 17億500万
- 2019年8月31日 -13.11%
- 14億8144万
- 2020年8月31日 +44.16%
- 21億3563万
- 2021年8月31日 +12.61%
- 24億504万
- 2022年8月31日 +18.53%
- 28億5080万
- 2023年8月31日 -42.71%
- 16億3318万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料事業
電子材料事業におきましては、半導体材料グループは、最先端のEUVレジスト用原料は好調に推移いたしましたが、主力であるArFレジスト用原料の販売が末端市場の需要が軟調となり、グループ全体の売上高は減少いたしました。表示材料グループは、ディスプレイの需要の低迷により販売が低調に推移いたしました。この結果、売上高は99億8千7百万円(前年同四半期比11.9%減)、セグメント利益は16億3千3百万円(前年同四半期比42.7%減)となりました。2023/10/06 16:12