大阪有機化学工業(4187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 3億9031万
- 2015年5月31日 +46.27%
- 5億7091万
- 2016年5月31日 +0.93%
- 5億7623万
- 2017年5月31日 +43.34%
- 8億2596万
- 2018年5月31日 +29.85%
- 10億7250万
- 2019年5月31日 -4.94%
- 10億1954万
- 2020年5月31日 +39.98%
- 14億2710万
- 2021年5月31日 +16.8%
- 16億6687万
- 2022年5月31日 +24%
- 20億6693万
- 2023年5月31日 -48.66%
- 10億6121万
- 2024年5月31日 -39.29%
- 6億4428万
- 2025年5月31日 +102.17%
- 13億256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料事業
電子材料事業におきましては、半導体材料グループは、最先端のEUVレジスト用原料の販売は大幅に増加いたしました。しかしながら、主力であるArFレジスト用原料は、在庫調整の長期化による需要低迷から回復の兆しはあるものの販売は減少し、グループ全体の売上高は減少いたしました。表示材料グループは、タッチパネル用絶縁膜向けの販売が増加し、グループ全体の売上高は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は66億5千9百万円(前年同四半期比1.4%増)、セグメント利益は6億4千4百万円(前年同四半期比39.3%減)となりました。2024/07/11 15:24