- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分
していない全社資産であります。
2015/02/20 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引による債権の相殺消去60,490千円、各報告セグメン
トに配分していない全社資産16,091,015千円及び棚卸資産の調整額△1,064千円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分
していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/20 14:24 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
事務機器(有形固定資産「その他」)であります。
無形固定資産
2015/02/20 14:24- #4 事業等のリスク
(11) 減損会計について
当社及び子会社は、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。この基準の適用に伴い、今後の土地等の時価や事業環境の大幅な変動によって、当社及び子会社の業績に影響を与える可能性があります。
(12) 海外での事業活動について
2015/02/20 14:24- #5 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/02/20 14:24- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 101千円 |
2015/02/20 14:24 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 235千円 |
| 機械装置及び運搬具 | -千円 | 6,387千円 |
2015/02/20 14:24 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
※5
固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) |
| 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産の「その他」 | 5,236千円1,399千円433千円 | 13,259千円5,351千円55千円 |
2015/02/20 14:24- #9 引当金の計上基準
- 固定資産撤去損失引当金
生産設備等の撤去に伴う支出に備えるため、支出見込額を計上しております。2015/02/20 14:24 - #10 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
| 科目 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 役員退職慰労引当金 | 487,577 | 24,868 | 13,080 | 499,365 |
| 固定資産撤去損失引当金 | 280,000 | - | 9,314 | 270,685 |
2015/02/20 14:24- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2015/02/20 14:24- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/02/20 14:24- #13 重要な引当金の計上基準(連結)
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
(ニ)固定資産撤去損失引当金
生産設備等の撤去に伴う支出に備えるため、支出見込額を計上しております。
2015/02/20 14:24- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/02/20 14:24