営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 22億2600万
- 2018年6月30日 -41.73%
- 12億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△218百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△221百万円とセグメント間取引消去2百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。2018/08/03 9:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般包材の販売にかかる事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△211百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△214百万円とセグメント間取引消去3百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/03 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内発泡プラスチック業界におきましては、家電・自動車分野等の回復はありましたが、食品・水産・農業分野などでの需要低迷や原燃料価格上昇の影響があり、分野によっては厳しい環境となりました。2018/08/03 9:08
当社グループの経営成績は、売上高は、特に付加価値の高い製品の販売増加や原材料価格上昇に伴う製品価格改定により前年同期を上回りました。営業利益は、製品価格改定の遅れている分野が多いこと等の影響により前年同期を下回りました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、28,081百万円(前年同期比1.8%増)となりました。営業利益は1,297百万円(同41.7%減)、経常利益は1,408百万円(同38.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,102百万円(同35.4%減)となりました。