ジェイエスピー(7942)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 15億8000万
- 2011年6月30日 -13.99%
- 13億5900万
- 2012年6月30日 +8.54%
- 14億7500万
- 2013年6月30日 -28.68%
- 10億5200万
- 2014年6月30日 -12.07%
- 9億2500万
- 2015年6月30日 +78.27%
- 16億4900万
- 2016年6月30日 +37.78%
- 22億7200万
- 2017年6月30日 -2.02%
- 22億2600万
- 2018年6月30日 -41.73%
- 12億9700万
- 2019年6月30日 -24.06%
- 9億8500万
- 2020年6月30日 -7.01%
- 9億1600万
- 2021年6月30日 +71.07%
- 15億6700万
- 2022年6月30日 -51.24%
- 7億6400万
- 2023年6月30日 +66.36%
- 12億7100万
- 2024年6月30日 +1.65%
- 12億9200万
- 2025年6月30日 -3.02%
- 12億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△262百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△261百万円とセグメント間取引消去△1百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。2023/08/08 11:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般包材の販売にかかる事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△287百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△289百万円とセグメント間取引消去2百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 11:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、収益性の向上やサステナビリティ経営における課題への取り組みなど、更なる企業価値向上に取り組んでおります。2023/08/08 11:26
当社グループの経営成績は、製品価格改定などにより売上高は前年同期を上回りました。営業利益は、売上の増加やコスト削減などから前年同期を上回りました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、32,049百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面では、営業利益は1,271百万円(同66.4%増)、経常利益は1,488百万円(同37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,119百万円(同46.6%増)となりました。