7942 ジェイエスピー

7942
2026/04/07
時価
610億円
PER 予
8.43倍
2010年以降
5.04-25.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.37-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
3.86%
ROE 予
5.59%
ROA 予
3.61%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△267百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△271百万円とセグメント間取引消去3百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/07 9:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般包材の販売にかかる事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△248百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△253百万円とセグメント間取引消去4百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 9:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内発泡プラスチック業界におきましては、食品分野などにおいて、巣ごもり需要が増加しましたが、水産、工業及び建材分野などでは、緊急事態宣言に伴う経済活動の制限などにより需要が低下し、非常に厳しい状況となりました。
当社グループの経営成績は、売上高は、食品分野での需要増加などはありましたが、世界的な経済活動の制限に伴う需要低下の影響により、前年同期を下回りました。営業利益は、需要低下や都市封鎖に伴う生産活動への影響などから前年同期を下回りました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、24,815百万円(前年同期比10.5%減)となりました。利益面では、営業利益は916百万円(同7.0%減)、経常利益は為替差損の計上などもあり832百万円(同17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は542百万円(同33.4%減)となりました。
2020/08/07 9:09

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