営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億9700万
- 2019年6月30日 -24.06%
- 9億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△211百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△214百万円とセグメント間取引消去3百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。2019/08/07 9:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般包材の販売にかかる事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△267百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△271百万円とセグメント間取引消去3百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/07 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内発泡プラスチック業界におきましては、原燃料価格が安定的に推移しましたが、食品・水産・農業分野などでの需要低迷や運送コスト上昇の影響などにより厳しい状況となりました。2019/08/07 9:04
当社グループの経営成績は、売上高は、一部分野の需要低迷などにより前年同期を下回りました。営業利益は、原燃料価格・運送費の上昇に対する製品価格改定があったものの、需要低迷の影響や新規需要へ向けた生産体制構築に伴う固定費増加などにより前年同期を下回りました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、27,731百万円(前年同期比1.2%減)となりました。営業利益は985百万円(同24.1%減)、経常利益は1,012百万円(同28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は814百万円(同26.1%減)となりました。