ジェイエスピー(7942)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 37億9700万
- 2011年9月30日 -27.26%
- 27億6200万
- 2012年9月30日 +2.39%
- 28億2800万
- 2013年9月30日 -1.06%
- 27億9800万
- 2014年9月30日 -4.47%
- 26億7300万
- 2015年9月30日 +54.13%
- 41億2000万
- 2016年9月30日 +21.36%
- 50億
- 2017年9月30日 -0.54%
- 49億7300万
- 2018年9月30日 -43.68%
- 28億100万
- 2019年9月30日 -11.67%
- 24億7400万
- 2020年9月30日 -48.1%
- 12億8400万
- 2021年9月30日 +132.48%
- 29億8500万
- 2022年9月30日 -52.96%
- 14億400万
- 2023年9月30日 +131.27%
- 32億4700万
- 2024年9月30日 -1.32%
- 32億400万
- 2025年9月30日 -4%
- 30億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△499百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△509百万円とセグメント間取引消去9百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。2023/11/07 13:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般包材の販売にかかる事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△570百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△578百万円とセグメント間取引消去7百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費及び共通費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/07 13:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、資本収益性や成長性の向上、サステナビリティ経営における課題への対応など、更なる企業価値向上に取り組んでおります。2023/11/07 13:04
当社グループの経営成績は、海外での販売増加や製品価格改定などにより売上高は前年同期を上回りました。営業利益は、売上の増加やコスト削減などから前年同期を上回りました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、66,432百万円(前年同期比3.4%増)となりました。利益面では、営業利益は3,247百万円(同131.3%増)、経常利益は3,617百万円(同94.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,795百万円(同102.8%増)となりました。