- 7942
- 2026/09/04
- 時価
- 782億円
- PER 予
- 10.44倍
- 2010年以降
- 5.04-25.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.37-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 7億1400万
- 2020年3月31日 +4.2%
- 7億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 4億6200万
- 2020年3月31日 -4.11%
- 4億4300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 11:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税 12百万円 11百万円 繰延税金資産の純額 462 443 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 11:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 368百万円 352百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、見積られた割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定における回収可能価額の見積りにあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提条件と実際の結果が異なった場合又はその前提条件に変更が生じた場合には、新たに減損処理が生じる可能性があります。2020/06/26 11:19
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提条件と実際の結果が異なった場合又はその前提条件に変更が生じた場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。