有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△794百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産269百万円とセグメント間取引消去△1,063百万円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発にかかる資産であります。2023/06/29 13:05
(3) 減価償却費の調整額32百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2023/06/29 13:05
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/29 13:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与引当金繰入額 478 457 減価償却費 781 794 賃借料 652 686 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 13:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産未実現利益 103 117 減価償却費 64 166 棚卸資産評価損 169 206
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 13:05
営業活動によるキャッシュ・フローは、増加要因である税金等調整前当期純利益3,521百万円、減価償却費7,137百万円などに対し、減少要因である売上債権の増加額1,119百万円、法人税等の支払額1,053百万円などにより、差引き8,725百万円の収入(前期比2,752百万円増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)