四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、押出事業で521百万円、ビーズ事業で254百万円それぞれ減少しております。また、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業で18百万円、ビーズ事業で0百万円それぞれ減少しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、押出事業で521百万円、ビーズ事業で254百万円それぞれ減少しております。また、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業で18百万円、ビーズ事業で0百万円それぞれ減少しております。