四半期報告書-第58期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に当社の共通費の配賦基準等を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が146百万円、ビーズ事業が85百万円増加し、調整額が232百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を主として旧定率法及び主として定率法から定額法へ変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が327百万円、ビーズ事業が200百万円、その他が2百万円、調整額が9百万円増加しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に当社の共通費の配賦基準等を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が146百万円、ビーズ事業が85百万円増加し、調整額が232百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を主として旧定率法及び主として定率法から定額法へ変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が327百万円、ビーズ事業が200百万円、その他が2百万円、調整額が9百万円増加しております。