有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
4 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の外部顧客への売上高は、押出事業で1,133百万円、ビーズ事業で573百万円それぞれ減少しております。また、当連結会計年度のセグメント利益は、押出事業で35百万円、ビーズ事業で1百万円それぞれ減少しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の外部顧客への売上高は、押出事業で1,133百万円、ビーズ事業で573百万円それぞれ減少しております。また、当連結会計年度のセグメント利益は、押出事業で35百万円、ビーズ事業で1百万円それぞれ減少しております。