四半期報告書-第65期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※3 減損損失の内容は次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは、管理区分上の品種と投資意思決定の単位、さらに生産並びにキャッシュ・インフローの相互依存的関係を考慮し、資産のグルーピングを行っております。上記の製造設備は休止している設備であり、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として113百万円計上しております。
なお、当該回収可能価額は、売却見込額を使用し評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 米国(ミシガン州) | 製造設備 | 機械装置 | 113 |
当社グループは、管理区分上の品種と投資意思決定の単位、さらに生産並びにキャッシュ・インフローの相互依存的関係を考慮し、資産のグルーピングを行っております。上記の製造設備は休止している設備であり、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として113百万円計上しております。
なお、当該回収可能価額は、売却見込額を使用し評価しております。