- 4364
- 2021/09/28
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-46.86倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 5.75%
- ROA 予
- 4.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 48億8812万
- 2015年3月31日 +2.41%
- 50億598万
個別
- 2014年3月31日
- 42億8279万
- 2015年3月31日 +7.85%
- 46億1896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- す。2015/06/25 9:03
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管
理部門に係るものであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2015/06/25 9:03
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 25~31年
機械及び装置 5~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 9:03 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 9:03前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 -千円 14,163千円 土地 - 9,926 計 - 24,090 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 9:03前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 245千円 853千円 計 245 853 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 9:03前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 669千円 2,118千円 機械装置及び運搬具 2,489 1,482 その他 159 1,046 計 3,317 4,647 - #7 対処すべき課題(連結)
- ファインケミカル業界は、かねてより海外勢と競合しておりますが、今まで以上にグローバル市場に通用する製品開発を行い、市場開拓に取組んでまいります。2015/06/25 9:03
当社グループは、当連結会計年度におきまして、連結子会社の固定資産の減損及び繰延税金資産の取崩しを実施いたしました。これは連結子会社の収益性低下に鑑みての処置であり、当該連結子会社の業績回復を喫緊の課題として取組んでまいります。
加えて、当社グループは企業の社会的責任を認識し、内部統制の有効性を高め、コンプライアンスの推進に努めるとともに、安全操業、環境に配慮した事業活動を行ってまいります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/25 9:03
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/25 9:03
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 9:03
(単位:千円) - #11 災害による損失の注記
- ※9 災害による損失の内容は次のとおりであります。2015/06/25 9:03
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 固定資産の滅失損 6,075千円 -千円 棚卸資産の滅失損 39,416 - - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △4,643 △3,592 その他有価証券評価差額金 △99,608 △188,637
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △4,643 △3,592 その他有価証券評価差額金 △102,010 △190,454
- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2015/06/25 9:03
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた259千円は、「有形固定資産の売却による収入」259千円として組み替えております。 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2015/06/25 9:03
当連結会計年度末における資産総額は12,508百万円となり、前連結会計年度末に比べ138百万円の減少となりました。主な要因は、連結子会社において減損により固定資産が減少したことによるものであります。
負債総額は3,503百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円の減少となりました。主な要因は、買掛金の減少によるものであります。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 25~31年
機械装置 5~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2015/06/25 9:03