アグロカネショウ(4955)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 3億3386万
- 2009年12月31日 -2.88%
- 3億2424万
- 2010年12月31日 +3.14%
- 3億3443万
- 2011年3月31日 -5.92%
- 3億1464万
- 2011年6月30日 -1.07%
- 3億1127万
- 2011年9月30日 +1.67%
- 3億1646万
- 2011年12月31日 -55.46%
- 1億4095万
- 2012年3月31日 -7.21%
- 1億3079万
- 2012年6月30日 +5.01%
- 1億3735万
- 2012年9月30日 +1.35%
- 1億3920万
- 2012年12月31日 +2.59%
- 1億4281万
- 2013年3月31日 -8%
- 1億3139万
- 2013年6月30日 -1.11%
- 1億2993万
- 2013年9月30日 -1.77%
- 1億2763万
- 2013年12月31日 -4.92%
- 1億2135万
- 2014年3月31日 -4.37%
- 1億1604万
- 2014年6月30日 +2.61%
- 1億1906万
- 2014年9月30日 -8.72%
- 1億869万
- 2014年12月31日 +10.52%
- 1億2012万
- 2015年3月31日 -51.85%
- 5784万
- 2015年6月30日 -5.97%
- 5439万
- 2015年9月30日 +24.98%
- 6798万
- 2015年12月31日 -22.59%
- 5262万
- 2016年3月31日 -24.69%
- 3962万
- 2016年6月30日 +19.59%
- 4739万
- 2016年9月30日 -11.32%
- 4202万
- 2016年12月31日 +1.1%
- 4248万
- 2017年3月31日 +29.92%
- 5519万
- 2017年6月30日 -48.36%
- 2850万
- 2017年9月30日 -15.5%
- 2408万
- 2017年12月31日 -39.89%
- 1447万
- 2018年3月31日 +122.61%
- 3222万
- 2018年6月30日 +1.64%
- 3275万
- 2018年9月30日 -25.02%
- 2456万
- 2018年12月31日 +76.46%
- 4334万
- 2019年3月31日 +805.91%
- 3億9264万
- 2019年6月30日 +12.25%
- 4億4074万
- 2019年9月30日 +10.72%
- 4億8801万
- 2019年12月31日 -43.14%
- 2億7750万
個別
- 2008年12月31日
- 3億3386万
- 2009年12月31日 -0.09%
- 3億3356万
- 2010年12月31日 +3.48%
- 3億4518万
- 2011年12月31日 -55.31%
- 1億5425万
- 2012年12月31日 +3.35%
- 1億5942万
- 2013年12月31日 -7.3%
- 1億4779万
- 2014年12月31日 -0.23%
- 1億4745万
- 2015年12月31日 -25.88%
- 1億929万
- 2016年12月31日 -23.89%
- 8318万
- 2017年12月31日 -19.83%
- 6668万
- 2018年12月31日 +39.52%
- 9304万
- 2019年12月31日 +166.34%
- 2億4782万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 12:32
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 15,779 千円 4,727 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 12:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 15,779 千円 4,727 千円 繰延税金負債合計 △81,608 千円 △93,465 千円 繰延税金資産の純額 389,112 千円 297,420 千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 積りの算出方法
当社では、将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングを考慮し、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としています。2024/03/28 12:32 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 積りの算出方法
当社グループでは、将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングを考慮し、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としています。2024/03/28 12:32