7886 ヤマトモビリティ&Mfg.

7886
2026/08/21
時価
11億円
PER 予
68.94倍
2010年以降
赤字-73.23倍
(2010-2026年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.24-4.52倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
3.19%
ROA 予
0.32%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
18億9111万
2022年3月31日 -1.11%
18億7018万

個別

2021年3月31日
28億8753万
2022年3月31日 -1.92%
28億3199万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/30 12:57
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、合成樹脂事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び本社におけるサーバー(その他の有形固定資産)であります。
・無形固定資産
2022/06/30 12:57
#3 事業等のリスク
当社は主に金融機関等からの借入によってグループの運転資金及び設備投資資金の調達を行っております。有利子負債等の適正化に努めておりますが、政府の金利政策や当社グループ信用力の低下等により、借入コストが上昇する可能性があります。金融機関等との情報共有を図り、今後の金融動向の把握に努めて参ります。
固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループは経営環境の変化等により、所有している固定資産の資産価値の下落に起因する減損リスクを有しており、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性もあります。
2022/06/30 12:57
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2022/06/30 12:57
#5 固定資産処分損に関する注記(連結)
※3 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
土地65,497千円-千円
その他の有形固定資産21千円0千円
66,902千円2,336千円
2022/06/30 12:57
#6 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
土地1,898千円-千円
その他の有形固定資産16千円-千円
2,921千円1,652千円
2022/06/30 12:57
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/06/30 12:57
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※5 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2022/06/30 12:57
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 12:57
#10 沿革
2【沿革】
年月事業内容
2020年7月埼玉県三芳町に金型製造工場を購入し、ヤマト・テクノセンター株式会社の三芳工場とする
2021年3月HMヤマト株式会社の事業及び固定資産を譲渡する
2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
2022/06/30 12:57
#11 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループの資産について減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失
大和高精密工業有限公司(中国深圳)工場生産設備建物及び構築物機械装置及び運搬具12,945千円
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業ユニットを区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。減損の兆候判定については、個別にグルーピングをした資産又は資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合及び、継続してマイナスとなる見込みとなる場合や固定資産の時価が著しく下落した場合等に減損の兆候があるものとしております。固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その際の回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。減損の兆候、認識の判定及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、追加の減損処理が必要となる可能性があります。
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業ユニットを区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。
減損の兆候判定については、個別にグルーピングをした資産又は資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合及び、継続してマイナスとなる見込みとなる場合や固定資産の時価が著しく下落した場合等に減損の兆候があるものとしております。
2022/06/30 12:57
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
退職給付引当金13,869千円15,181千円
固定資産減損損失40,122千円39,864千円
子会社株式評価損147,367千円83,650千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度について、税引前当期純損失のため、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳を省略しております。
2022/06/30 12:57
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
会員権評価損2,409千円1,676千円
固定資産減損損失46,221千円45,850千円
繰越欠損金697,070千円441,689千円
(注)1.評価性引当額が250,193千円減少しております。この減少の主な内容は、HMヤマト株式会社が清算結了に伴い税務上の繰越欠損金の減少が393,247千円と当社及び海外子会社において税務上の欠損金の増加128,497千円によるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/30 12:57
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フローの状況)
投資活動の結果支出した資金は、1億44百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億52百万円、貸付金の回収による収入7百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況)
2022/06/30 12:57
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)リース資産以外の固定資産
2022/06/30 12:57

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