- #1 事業等のリスク
当社は、前事業年度において営業損失を計上しております。
当第1四半期累計期間においては、営業利益を計上いたしました。しかしながら、本格的な業績回復には至っていないため、前事業年度に引き続き、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、継続企業の前提に関する事項及びその改善策につきましては、後記「第4 経理の状況 継続企業の前提に関する事項」をご覧ください。
2014/08/12 11:51- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当社は、前事業年度において、営業損失110百万円を計上しております。また、関係会社株式売却益170百万円を特別利益に計上したことから、当期純利益95百万円を計上しております。
当第1四半期累計期間においては、営業利益15百万円、四半期純利益44百万円を計上いたしました。しかしながら、本格的な業績の回復を確認できるまでには至っていないことから、前事業年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社は、当該状況を解消するため、以下の対応策を講じ、実施しております。
2014/08/12 11:51- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は、前事業年度において営業損失を計上しております。
当第1四半期累計期間においては、営業利益を計上いたしました。しかしながら、本格的な業績回復には至っていないため、前事業年度に引き続き、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、継続企業の前提に関する事項及びその改善策につきましては、後記「第4 経理の状況 継続企業の前提に関する事項」をご覧ください。
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