4242 タカギセイコー

4242
2026/10/02
時価
48億円
PER 予
7.83倍
2010年以降
赤字-45.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.23-2.09倍
(2010-2026年)
配当 予
3.46%
ROE 予
4.78%
ROA 予
1.89%
資料
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資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第60期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
437億1200万
2019年3月31日 -7.3%
405億1900万

個別

2018年3月31日
271億2500万
2019年3月31日 -8.44%
248億3600万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に
含まれております。
2020/05/22 15:36
#2 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
2020/05/22 15:36
#3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)
(2) 原材料
総平均法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法2020/05/22 15:36
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域等を基軸に、各法人を集約した「日本」、「中国」、「東南アジア」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に車両部品のほか、炭素繊維を使用したパソコン筐体部品、スマートフォン等の筐体部品を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/05/22 15:36
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2020/05/22 15:36
#6 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/05/22 15:36
#7 事業等のリスク
② 為替レートの変動について
海外子会社の売上、費用、資産及び負債等の現地通貨建て項目は、当社の連結財務諸表において円換算されております。これらの項目は現地通貨の価値が変わらなかったとしても、換算時の為替レートによって円換算後の価値が変動するため、為替レートの変動が、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 取引先について
2020/05/22 15:36
#8 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 7~50年
機械及び装置 8~12年
工具器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2020/05/22 15:36
#9 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/05/22 15:36
#10 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/05/22 15:36
#11 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/05/22 15:36
#12 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/22 15:36
#13 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計45,25141,907
2020/05/22 15:36
#14 引当金の計上基準
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、期末において発生していると認められる額を計上しております。
・退職給付見込額の期間帰属方法
2020/05/22 15:36
#15 担保に供している資産の注記(連結)
※4 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。
2020/05/22 15:36
#16 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/05/22 15:36
#17 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/05/22 15:36
#18 有形固定資産等明細表(連結)
万円
リース資産 関東工場 金型リース 101 百万円2020/05/22 15:36
#19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金152百万円123百万円
繰延税金負債合計△4百万円△19百万円
繰延税金資産の純額264百万円136百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/05/22 15:36
#20 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金162百万円135百万円
繰延税金負債合計△234百万円△309百万円
繰延税金資産の純額226百万円53百万円
(注)1.評価性引当額が275百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において将来の課税所得の発生見込みの減少により一時差異項目に係る評価性引当額が133百万円増加したこと、及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を142百万円追加的に認識したことに伴うものであります。
2020/05/22 15:36
#21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の財政状態は次のとおりであります。
総資産は40,519百万円と、前連結会計年度に比べ3,193百万円減少しました。
流動資産合計は20,179百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,588百万円減少しました。
2020/05/22 15:36
#22 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」229百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」264百万円に含めて表示ております。
2020/05/22 15:36
#23 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」277百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうち118百万円を、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」226百万円に含めて表示しております。
2020/05/22 15:36
#24 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.当連結会計年度増減額のうち、工場倉庫等の減少の主な要因は売却(206百万円)であり、商業施設の減少の主な要因は減価償却費(6百万円)であります。
3.連結決算日における時価は、近隣の売買相場による評価額、及び固定資産税評価額を合理的に調整した価額、償却性資産については帳簿価額をもって時価としております。
又、賃貸等不動産に関する2018年3月期における損益は、次のとおりであります。
2020/05/22 15:36
#25 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2020/05/22 15:36
#26 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
年金資産の期首残高1,714百万円1,908百万円
期待運用収益42百万円44百万円
その他△4百万円△13百万円
年金資産の期末残高1,908百万円1,967百万円
(3) 簡便法を適用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2020/05/22 15:36
#27 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2020/05/22 15:36
#28 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2020/05/22 15:36
#29 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降取得の建物、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
主に、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/05/22 15:36
#30 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/05/22 15:36
#31 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
(1)ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、次の通りであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額1,944百万円1,191百万円
2020/05/22 15:36
#32 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
連結貸借対照表 計上額時価差額
その他有価証券730730-
資産計17,21717,217-
① 支払手形及び買掛金5,2335,233-
(注1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/05/22 15:36
#33 関係会社に関する資産・負債の注記
※5 関係会社に対する資産及び負債
2020/05/22 15:36
#34 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
(1) 1株当たり純資産額2,582円69銭2,697円74銭
2020/05/22 15:36

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