有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」とい2014/06/20 15:18
う。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には退職給付に係る資産)として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しています。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 調整表2014/06/20 15:18
(注)簡便法を適用した制度を含みます。積立型制度の退職給付債務 79,030百万円 退職給付に係る負債 30,204 〃 退職給付に係る資産 △28,836 〃 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,367 〃
(5) 退職給付に係る費用及びその内訳項目の金額