- 3401
- 2026/08/31
- 時価
- 3480億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 赤字-33.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.49-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 10.84%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2016年3月31日
- 32億8900万
- 2017年3月31日
- -294億8700万
個別
- 2016年3月31日
- 20億6100万
- 2017年3月31日
- -21億1400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第85号)及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第86号)が平成28年11月18日に国会で成立し、消費税率の10%への引上げ時期が平成29年4月1日から平成31年10月1日に延期されました。2017/06/22 15:33
これに伴い、地方法人特別税の廃止及びそれに伴う法人事業税の復元、地方法人税の税率改正、法人住民税法人税割の税率改正の実施時期も平成29年4月1日以後に開始する事業年度から平成31年10月1日以後に開始する事業年度に延期されました。繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率に変更はありませんが、国税と地方税の間で税率の組替えが発生する結果、短期繰延税金資産の金額(短期繰延税金負債の金額を控除した金額)は59百万円増加し、また長期繰延税金負債の金額は(長期繰延税金資産の金額を控除した金額)は101百万円減少しています。その結果、法人税等調整額が160百万円減少しています。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、地方法人特別税の廃止及びそれに伴う法人事業税の復元、地方法人税の税率改正、法人住民税法人税割の税率改正の実施時期も平成29年4月1日以後に開始する連結会計年度から平成31年10月1日以後に開始する連結会計年度に延期されました。2017/06/22 15:33
繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率に変更はありませんが、国税と地方税の間で税率の組替えが発生する結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は298百万円増加し、法人税等調整額が同額減少しています。