- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益ROIC:営業利益/期首・期末平均投下資本
※投下資本・・・純資産+有利子負債-現金及び預金
EBITDA:営業利益+減価償却費(のれんを含む)
2019/06/20 15:16- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、短期借入金が増加したこと等により、前期末対比197億円増加の5,934億円となりました。
純資産は、自己株式を取得したこと等による減少がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加等により、前期末対比190億円増加の4,272億円となりました。この結果、自己資本比率は40.2%、D/Eレシオは0.9倍となりました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「(1) 経営成績等の状況の概要 ② キャッシュ・フ
2019/06/20 15:16- #3 資産の評価基準及び評価方法
場価格のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しています。売却原価は移動平均法により算定しています。)
2019/06/20 15:16- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成を省略しています。
2019/06/20 15:16- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2019/06/20 15:16 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(6)重要なヘッジ会計の方法
2019/06/20 15:16- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
①市場価格のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しています。売却原価は移動平均法により算定しています。)
②市場価格のないもの
2019/06/20 15:16- #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しています。売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの
2019/06/20 15:16- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度末(2018年3月31日) | 当連結会計年度末(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 408,237 | 427,212 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 15,313 | 16,485 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (860) | (889) |
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