営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 169億5800万
- 2020年6月30日 -25.77%
- 125億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/08/12 10:11
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の損失(△)セグメント間の取引消去全社費用 (注) 18,388△11△48△1,371 四半期連結損益計算書の営業利益 16,958
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/08/12 10:11
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の損失(△)セグメント間の取引消去全社費用 (注) 14,396△43675△1,447 四半期連結損益計算書の営業利益 12,588 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 経営成績2020/08/12 10:11
帝人グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、世界的な新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大影響により、マテリアルにおいて自動車用途や航空機用途を中心に需要が減少し、販売量の減少を余儀なくされました。一方で、ヘルスケアやITについては底堅い業績を確保しました。こうした状況の中、売上高は前年同期比で16.5%減の1,791億円となり、営業利益は同25.8%減の126億円となりました。経常利益は前年同期比26.2%減の124億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は税負担率の上昇等もあり、同47.1%減の57億円となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。