無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1605億5000万
- 2024年3月31日 -9.51%
- 1452億8700万
個別
- 2023年3月31日
- 40億5300万
- 2024年3月31日 -7.5%
- 37億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電池部材・メンブレン事業、再生医療・埋込医療機器事業等を含んでいます。2024/06/20 16:36
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電池部材・メンブレン事業、再生医療・埋込医療機器事業等を含んでいます。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。2024/06/20 16:36 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)
時価法2024/06/20 16:36 - #4 設備投資等の概要
- 帝人グループでは、成長分野の能力増強及び品質維持、合理化等を目的として、設備投資を実施しています。2024/06/20 16:36
当連結会計年度における設備投資実施額は669億円(長期前払費用、無形固定資産への投資を含む)でした。
セグメントごとの実績を示すと以下のとおりです。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 財務諸表上、樹脂事業の資産グループに関する固定資産は、以下のとおり計上されています。2024/06/20 16:36
(2) 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法当事業年度(百万円) 有形固定資産 13,150 無形固定資産 388
当社は主として継続的に損益を把握している事業部門を単位として資産のグルーピングを行い、減損の兆候を判断しています。資産グループにおいて、営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローの継続的なマイナス、回収可能価額を著しく低下させる変化もしくは経営環境の著しい悪化等の事象が生じているか、又は生じる見込みである場合には、減損の兆候があると判断されます。減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。減損損失を認識すべきであると判断された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として当期の損失とします。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表上、Teijin Automotive Technologies NA Holdings Corp.(以下、TAT)に関する固定資産は以下のとおり計上されています。2024/06/20 16:36
(2) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 有形固定資産 76,926 88,845 無形固定資産 13,176 11,587
TATは米国会計基準を適用しており、資産グループの帳簿価額に回収可能性がなく、公正価値が帳簿価額を下回ると判断される場合に、両者の差額が減損損失として認識されます。回収可能性のテストは資産グループに減損の兆候が認められる場合に必要となり、帳簿価額が当該資産グループの使用及び最終的な処分から見込まれる割引前将来キャッシュ・フローの総額を上回る場合に、回収可能性がないと判定されます。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/06/20 16:36
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法