- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△10,007百万円には、セグメント間取引消去△65百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,942百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費等である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/14 13:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業である。
2 セグメント利益の調整額△9,750百万円には、セグメント間取引消去△326百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,424百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費等である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/14 13:24 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
とが、期間損益計算をより合理的に行うものと判断した。
これにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益は3,359百万円、経常利益及び税金等調整前四半期
純利益は3,441百万円増加している。
2014/11/14 13:24- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
に係る資産が10,482百万円、利益剰余金が15,989百万円減少している。また、当第2四半期連結累計期間
の営業利益は1,042百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,054百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載している。
2014/11/14 13:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境の中で、当社グループは、本年4月からスタートし2016年度を最終年度とする新たな中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野・事業機会の取り込み」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比11.0%増の9,480億円、営業利益は同15.9%増の513億円、経常利益は同21.4%増の565億円、四半期純利益は同40.5%増の413億円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2014/11/14 13:24