受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 10億9800万
- 2015年3月31日 -2.55%
- 10億7000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 4 手形割引高及び裏書譲渡高2015/06/24 14:00
前連結会計年度(2014年3月31日) 当連結会計年度(2015年3月31日) 受取手形割引高 1,060 百万円 ― 輸出手形割引高 627 〃 1,341 百万円 受取手形裏書譲渡高 892 〃 743 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2015/06/24 14:00
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2014年3月31日) 当連結会計年度(2015年3月31日) 現金及び預金 3,240百万円 4百万円 受取手形及び売掛金 1,717 〃 ― たな卸資産 3,511 〃 ― 現金及び預金 3,236百万円 ― 受取手形及び売掛金 1,717 〃 ― たな卸資産 3,511 〃 ―
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2015/06/24 14:00
当連結会計年度末の財政状態は、資産の部は、受取手形及び売掛金や、たな卸資産等が増加した結果、流動資産
が前連結会計年度末比975億円増加し、固定資産も有形固定資産や投資有価証券の増加を主因に同1,407億円増加したことから、資産合計では同2,382億円増加の2兆3,579億円となった。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/24 14:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。当社は、当該リスクに関しては、社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としている。連結子会社においても、取引先ごとの信用状況を把握、管理する体制としている。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権・債務は為替の変動リスクに晒されているが、当社グループは、主として外貨建ての債権債務をネットしたポジションに対して先物為替予約を利用しヘッジしている。同様に為替の変動リスクに晒されている外貨建ての借入金については、主として通貨スワップを利用しヘッジしている。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握している。