売上高
連結
- 2018年3月31日
- 538億300万
- 2019年3月31日 -0.28%
- 536億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 15:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 550,778 1,191,212 1,808,330 2,388,848 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 34,665 73,959 121,698 127,419 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/06/25 15:33
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定している。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は、名南サービス㈱、Toray International Taipei Inc.である。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2019/06/25 15:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/25 15:33
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高はない。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定している。2019/06/25 15:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/25 15:33
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。日本(百万円) アジア 欧米他(百万円) 合計(百万円) 中国(百万円) その他(百万円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、ライフサイエンス事業を除くすべてのセグメントで増収となり、前連結会計年度比1,840億円(8.3%)増収の2兆3,888億円で過去最高となった。営業利益は、機能化成品事業、炭素繊維複合材料事業を中心に減益となり、前連結会計年度比150億円(9.6%)減益の1,415億円となった。2019/06/25 15:33
営業利益の前連結会計年度比増減要因を分析すると、販売・生産数量の増加による増益279億円があった一方で、原料価格上昇や費用の増加などによる減益△429億円があり、差し引き150億円の減益となった。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/25 15:33
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との取引に関する注記
- 2 関係会社との取引高2019/06/25 15:33
第137期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第138期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 287,078百万円 314,620百万円 仕入高 184,279 〃 201,585 〃