四半期報告書-第137期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に、炭素繊維複合材料事業において、収益性が低下した事業用資産の帳簿価額を回
収可能価額まで減額し、当該減少額(2,617百万円)を減損損失として特別損失に計上した。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に、炭素繊維複合材料事業において、収益性が低下した事業用資産の帳簿価額を回
収可能価額まで減額し、当該減少額(2,617百万円)を減損損失として特別損失に計上した。