四半期報告書-第134期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、遊休資産となり処分する見込みとなった第2本社(千葉県浦安市)の土地、建物等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(8,194百万円)を減損損失として特別損失に計上した。
報告セグメントごとの金額は、以下のとおりである。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、遊休資産となり処分する見込みとなった第2本社(千葉県浦安市)の土地、建物等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(8,194百万円)を減損損失として特別損失に計上した。
報告セグメントごとの金額は、以下のとおりである。
| 繊維事業 (百万円) | プラスチック・ケミカル事業 (百万円) | 情報通信材料・機器事業 (百万円) | 炭素繊維複合材料事業 (百万円) | 環境・エンジニアリング事業 (百万円) | ライフサイエンス事業 (百万円) | その他 (百万円) | 全社・消去 (百万円) | 合計 (百万円) | |
| 減損損失 | 1,347 | 2,050 | 1,890 | 2,128 | 218 | 561 | ― | ― | 8,194 |