四半期報告書-第135期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として14年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より主として13年に変更している。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微である。
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として14年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より主として13年に変更している。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微である。