四半期報告書-第137期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として13年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より主として12年に変更している。
これにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益は1,918百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,944百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載している。
当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として13年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より主として12年に変更している。
これにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益は1,918百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,944百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載している。