クラレ(3405)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 35億3800万
- 2009年3月31日 +58.73%
- 56億1600万
- 2010年3月31日 +16.99%
- 65億7000万
- 2010年12月31日 -23.58%
- 50億2100万
- 2011年3月31日 -5.9%
- 47億2500万
- 2011年6月30日 -2.98%
- 45億8400万
- 2011年9月30日 -1.66%
- 45億800万
- 2011年12月31日 +2.91%
- 46億3900万
- 2012年3月31日 +1.06%
- 46億8800万
- 2012年6月30日 -1.02%
- 46億4000万
- 2012年9月30日 -6.31%
- 43億4700万
- 2012年12月31日 -6.76%
- 40億5300万
- 2013年3月31日 -34.02%
- 26億7400万
- 2013年6月30日 +14.02%
- 30億4900万
- 2013年9月30日 -6.79%
- 28億4200万
- 2013年12月31日 +15.45%
- 32億8100万
- 2014年3月31日 +90.8%
- 62億6000万
- 2014年6月30日 +20.27%
- 75億2900万
- 2014年9月30日 -7.77%
- 69億4400万
- 2014年12月31日 +25.3%
- 87億100万
- 2015年3月31日 -18.53%
- 70億8900万
- 2015年6月30日 -10.42%
- 63億5000万
- 2015年9月30日 +8.76%
- 69億600万
- 2015年12月31日 -7.89%
- 63億6100万
- 2016年3月31日 +1.89%
- 64億8100万
- 2016年6月30日 +8.18%
- 70億1100万
- 2016年9月30日 -5.61%
- 66億1800万
- 2016年12月31日 +7.24%
- 70億9700万
- 2017年3月31日 +0.45%
- 71億2900万
- 2017年6月30日 +9.26%
- 77億8900万
- 2017年9月30日 +2.64%
- 79億9500万
- 2017年12月31日 -15.71%
- 67億3900万
- 2018年3月31日 +6.13%
- 71億5200万
- 2018年6月30日 +0.89%
- 72億1600万
- 2018年9月30日 +3.41%
- 74億6200万
- 2018年12月31日 +23.56%
- 92億2000万
- 2019年3月31日 +51.87%
- 140億200万
- 2019年6月30日 -3.82%
- 134億6700万
- 2019年9月30日 +5.13%
- 141億5800万
- 2019年12月31日 -4.61%
- 135億600万
個別
- 2008年3月31日
- 1億2100万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 21億7900万
- 2010年3月31日 +37.63%
- 29億9900万
- 2011年3月31日 -27.91%
- 21億6200万
- 2012年3月31日 +16.65%
- 25億2200万
- 2013年3月31日 -82.08%
- 4億5200万
- 2014年3月31日 -24.78%
- 3億4000万
- 2014年12月31日 +767.65%
- 29億5000万
- 2015年12月31日 -41.97%
- 17億1200万
- 2016年12月31日 +89.89%
- 32億5100万
- 2017年12月31日 +18.55%
- 38億5400万
- 2018年12月31日 +54.93%
- 59億7100万
- 2019年12月31日 +19.73%
- 71億4900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 16:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 投資有価証券等評価損 5,089 百万円 12,216 百万円 繰延税金負債合計 △5,306 △4,615 繰延税金資産の純額 11,339 百万円 11,301 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 16:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が8,294百万円増加しています。この増加の主な原因は、減損損失に係る評価性引当額が増前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 減損損失 7,862 百万円 14,712 百万円 繰延税金負債合計 △43,227 △44,442 繰延税金資産(負債)の純額 △2,899 百万円 △2,951 百万円