- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (百万円) | 105,197 | 222,613 | 411,408 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 | (百万円) | 10,759 | 24,214 | 31,533 |
2015/03/27 13:39- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ビニルアセテート」は、ポバール、PVB、<エバール>等の機能樹脂、フィルムを生産・販売しています。「イソプレン」は熱可塑性エラストマー<セプトン>、<クラリティ>、イソプレン関連製品、<ジェネスタ>を生産・販売しています。「機能材料」はメタクリル樹脂、人工皮革<クラリーノ>、メディカル関連製品を生産・販売しています。「繊維」は、合成繊維、不織布等を生産・販売しています。「トレーディング」は、合成繊維、人工皮革等を加工・販売している他、その他の当社グループ製品および他社製品の企画・販売を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。セグメントの利益は、営業利益であり、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2015/03/27 13:39- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、その総資産合計額、売上高合計額、当期純損益の額のうち持分に見合う額の合計額および利益剰余金の額のうち持分に見合う額の合計額等のいずれにおいても、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2015/03/27 13:39- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。セグメントの利益は、営業利益であり、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/03/27 13:39 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
(表示方法の変更)
2015/03/27 13:39- #6 対処すべき課題(連結)
(3)業績目標
新中期経営計画では、最終年度である2017年度に売上高6,500億円、営業利益900億円を目指します。
<業績目標>(注1)「GS-STEP」との比較のため、2014年度(補正)の数値は、当社および3月決算であった連結対象会社の業績を12ヶ月(2014年1月1日から2014年12月31日)の期間に合わせて表示しています。
2015/03/27 13:39- #7 業績等の概要
当期の連結業績は決算日変更により、当社ならびに3月決算であった子会社は2014年4月1日から2014年12月31日の9ヶ月間を、12月決算の子会社は2014年1月1日から2014年12月31日の12ヶ月間を連結対象期間としています。前期と比較する場合については、当連結対象期間と同一の期間に調整した数値を「補正」の前期実績とし、増減比を記載しています。
2014年度(2014年4月1日~2014年12月31日)の経営成績につきましては、売上高は前期比71,483百万円(21.0%)増の411,408百万円、営業利益は2,048百万円(5.4%)増の40,298百万円、経常利益は1,721百万円(4.5%)増の40,084百万円、当期純利益は1,829百万円(7.9%)減の21,296百万円となりました。
(単位:億円、単位未満四捨五入)
2015/03/27 13:39- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社に係る取引の主な内容
| 前事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) | 当事業年度(自 2014年4月1日至 2014年12月31日) |
| 売上高 | 93,866 | 百万円 | 79,121 | 百万円 |
| 仕入高 | 41,342 | | 30,813 | |
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