営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 269億4500万
- 2015年6月30日 +17.29%
- 316億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△5,809百万円には、セグメント間取引消去789百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△6,598百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、 本社管理部門費です。2015/08/10 13:05
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ. 当第2四半期連結累計期間(自 2015年1月1日 至 2015年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、活性炭事業、アクア事業、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△6,243百万円には、セグメント間取引消去554百万円および各報告セグメントに 配分していない全社費用△6,797百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2015/08/10 13:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは「世界に存在感を示す高収益スペシャリティ化学企業」を実現すべく、今年度よりスタートした中期経営計画「GS-STEP」において掲げた経営戦略を順次実行しています。2015/08/10 13:05
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比37,802百万円(16.8%)増の262,877百万円、営業利益は3,795百万円(13.6%)増の31,605百万円、経常利益は4,687百万円(17.1%)増の32,160百万円、四半期純利益は5,208百万円(33.1%)増の20,931百万円と増収増益になりました。
なお、前期と比較する場合については、当連結対象期間と同一の期間に調整した数値を「補正」の前期実績とし、増減比を記載しています。