のれん
連結
- 2017年12月31日
- 245億6700万
- 2018年12月31日 +170.63%
- 664億8500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っていますが、重要性の乏しいものは発生年度に全額償却しています。2024/02/29 15:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2024/02/29 15:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 1,387百万円2024/02/29 15:38
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCalgon Carbon社及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびにCalgon Carbon社株式の取得価額と取得のための支出との関係は以下のとおりです。2024/02/29 15:38
流動資産 39,420 百万円 固定資産 96,850 のれん 50,511 流動負債 △17,045 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2024/02/29 15:38
(資産のグルーピングの方法)場所 資産 用途 種類 金額(百万円) 豪州 事業用資産 バイオマス由来フィルム関連資産 のれん等 4,986 米国 事業用資産 産業用フィルムに係る研究開発活動の成果 仕掛研究開発 1,325
事業用資産については、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っています。貸与資産、遊休資産及び事業の廃止または再編成が決定している資産については、個々の資産で判定し、その他本社及び研究設備等は共用資産としています。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/02/29 15:38
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 税率変更による期末繰延税金資産負債の減額修正 △10.9 - のれん償却額 0.6 - 適用税率差異 0.8 - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 当期の財政状態の概況2024/02/29 15:38
総資産は、のれんの増加及び有形固定資産の増加等により前連結会計年度末比170,381百万円増の947,116百万円となりました。負債は、社債及び長期借入金の増加等により前連結会計年度末比168,835百万円増の380,083百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末比1,545百万円増加し、567,033百万円となりました。自己資本は555,438百万円となり、自己資本比率は58.6%となりました。
(3) 当期のキャッシュ・フローの概況 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、振当処理によっている為替予約、特例処理によっている金利スワップに関しては、取引時に重要な条件の同一性を確認しているため、有効性の事後評価を省略しています。2024/02/29 15:38
(6)のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っていますが、重要性の乏しいものは発生年度に全額償却しています。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりです。2024/02/29 15:38
ただし、金額的重要性の乏しいものは、発生年度に全額償却しています。・のれん…………………… 15年~20年 ・顧客関係資産…………… 9年~20年
③ リース資産