営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 409億7000万
- 2024年6月30日 +10.97%
- 454億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△5,865百万円には、内部取引消去2,002百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,868百万円が含まれています。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費です。2024/08/09 15:40
3. セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益又は損失の調整額△5,246百万円には、内部取引消去2,975百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,222百万円が含まれています。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費です。
3. セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整しています。2024/08/09 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)における世界経済は、欧州と中国の景気低迷が継続したものの、米国は堅調に推移し、全体としては緩やかな成長となりました。一方で、ロシア・ウクライナや中東情勢など地政学的な緊張がグローバルな経済活動のリスク要因になるなど、先行き不透明な状況が続きました。2024/08/09 15:40
かかる環境下、多くの事業において販売数量が伸長したことや円安の影響もあり、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比30,219百万円(7.9%)増の411,217百万円、営業利益は4,493百万円(11.0%)増の45,464百万円、経常利益は5,483百万円(14.2%)増の44,022百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は8,603百万円(39.4%)増の30,446百万円と、中間期として売上高、各利益いずれも過去最高を更新しました。
(単位:百万円)