四半期報告書-第142期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの売上高及び利益の測定方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高について、「ビニルアセテート」において9,803百万円増加、「イソプレン」において2,222百万円増加、「機能材料」において5,015百万円増加、「繊維」において2,534百万円増加、「トレーディング」において20,960百万円減少、「その他」において192百万円増加しています。
また、セグメント間の内部売上高または振替高について、「ビニルアセテート」において10,149百万円減少、「イソプレン」において2,579百万円減少、「機能材料」において5,061百万円減少、「繊維」において2,725百万円減少、「トレーディング」において1,066百万円減少、「その他」において190百万円減少し、調整額は21,771百万円増加しています。
セグメント利益への影響は軽微です。
また、当第1四半期連結会計期間から、一部の内部取引利益の消去について、各セグメント及び全社への配分方法を変更しています。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成しています。
(報告セグメント区分の変更)
組織改定に伴い、当第1四半期連結会計期間から、アクア事業のセグメント区分を、「その他」から「機能材料」に変更しました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグントの区分に基づき作成しています。
(報告セグメントの売上高及び利益の測定方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高について、「ビニルアセテート」において9,803百万円増加、「イソプレン」において2,222百万円増加、「機能材料」において5,015百万円増加、「繊維」において2,534百万円増加、「トレーディング」において20,960百万円減少、「その他」において192百万円増加しています。
また、セグメント間の内部売上高または振替高について、「ビニルアセテート」において10,149百万円減少、「イソプレン」において2,579百万円減少、「機能材料」において5,061百万円減少、「繊維」において2,725百万円減少、「トレーディング」において1,066百万円減少、「その他」において190百万円減少し、調整額は21,771百万円増加しています。
セグメント利益への影響は軽微です。
また、当第1四半期連結会計期間から、一部の内部取引利益の消去について、各セグメント及び全社への配分方法を変更しています。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成しています。
(報告セグメント区分の変更)
組織改定に伴い、当第1四半期連結会計期間から、アクア事業のセグメント区分を、「その他」から「機能材料」に変更しました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグントの区分に基づき作成しています。