旭化成(3407)ののれん償却額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億9900万
- 2014年3月31日 +20.6%
- 2億4000万
- 2015年3月31日 +10%
- 2億6400万
- 2016年3月31日 +9.09%
- 2億8800万
- 2017年3月31日 -9.72%
- 2億6000万
- 2018年3月31日 +2.31%
- 2億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 13:25
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 試験研究費等税額控除 △2.2 % △1.4 % のれん償却額 5.1 % 4.8 % 持分法投資損益 1.1 % △1.3 %
当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しています。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 13:25
当期における営業活動によるキャッシュ・フローは、棚卸資産の増加766億円、法人税等の支払488億円、投資有価証券売却益417億円などの支出があったものの、税金等調整前当期純利益2,146億円、減価償却費1,626億円、のれん償却額337億円、前受金の増加286億円、減損損失167億円などの収入があったことから、3,031億円の収入(前期比16億円の収入の増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)