のれん償却額
連結
- 2017年3月31日
- 2億6000万
- 2018年3月31日 +2.31%
- 2億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/27 14:27
(注) 前連結会計年度において区分掲記していた「住民税均等割」「評価性引当額」は、重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しています。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 試験研究費等税額控除 △3.7% △2.9% のれん、負ののれん償却額 3.5% 2.5% 持分法投資損益 △1.0% △1.9%
これにより、前連結会計年度の「住民税均等割」として表示していた0.3%、「評価性引当額」として表示していた△3.9%は、「その他」に組替えて表示しています。